ルイ・ヴィトン財団によるパリのミュージアムで、ロシアのコレクターシチューキンコレクション展が開催されている。今月20日までとあって、すごい人だった。
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子供のアトリエに参加。
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マティスの「金魚」
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モネ「リラの木の下で」
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ピカソ「Tortosaのブリック工場」
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そのほかセザンヌ、ルソー、ゴッホ、ルノアール、ロートレックなど160点もの絵画が集結した、圧巻のエキシビジョン。
併設のカフェで
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ショコラショーで一息
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by linden2151026 | 2017-02-10 18:35 | 美術館 | Trackback | Comments(6)

庭園からみたヴェルサイユ宮殿
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スワロスキーのシャンデリア
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絢爛豪華な鏡の回廊
天井の絵はルイ14世の歴史が描かれています。
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これは岩井与左衛門作 甲冑
こんなところに!
宮殿を訪れた来客にルイ14世の威厳を見せつけるためだそうだ。
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「ヴェルサイユの薔薇」に登場するそうです。
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いろいろな物語のある天井画。
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アンドレ・ル・ルノートルによって造られました。
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噴水公園
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マリーアントワネットのお部屋は
修復中でふさがれていました。

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ルイ14世の寝室
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厳重な警備体制
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by linden2151026 | 2017-01-04 07:02 | 美術館 | Trackback | Comments(12)

ロダン美術館の庭園

ロダン美術館に行く途中にうさぎが、
可愛い
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ロダン美術館に

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満開の薔薇
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同じようにポーズをとって
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カフェで休憩
スミレのアイスを
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大好きなアナベルがこんなにたくさん
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ブッドレア
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紫の綺麗な花
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薔薇

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虎の尾みたいなお花
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リンデンの並木
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リンデンの林に点在する彫刻
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地獄の門
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by linden2151026 | 2016-06-30 06:13 | 美術館 | Trackback | Comments(7)

ナポレオン三世の命により1861年着工、1875年完成されたそうだ。
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この階段を上って
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大好きなシャガールの天井画「夢の花束」
5つの色に分けられ、それぞれにエッフェル塔や凱旋門、コンコルド広場、パレエ、花束を持った天使などが描かれている。
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豪華絢爛な観客席
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舞台
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大広間
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オペラ座では昼の公演がない日に限り建物の内部を見学できる。

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by linden2151026 | 2016-05-31 06:32 | 美術館 | Trackback | Comments(16)

ルーヴル美術館

11時前に着く。ピラミッドの前で1時間近く待っただろうか。いいお天気だっが、風が冷たい。


ピラミッドの下のナポレオンホールでチケットを買い、インフォメーションで、日本語の案内をいただく。
ドゥノン入り口から入る。2階へ
相変わらずモナリザは人気。
人がいっぱい。
「モナリザ」
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「ナポレオン戴冠式」
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ジョゼフィーヌ皇后のティアラとイヤリング
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絢爛豪華な「ナポレオン3世の居室」
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3階へ
「レースを編む女」
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1階へ
「ミロのヴィーナス」
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半地下階へ
「インセンス」
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ドゥノン出口へ
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4時間見ていた。その一部の写真。
全部丁寧に見たら3日はかかると言われているルーヴル美術館。
20年前にもみているので、だいたい見たように思う。


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by linden2151026 | 2016-03-16 21:21 | 美術館 | Trackback | Comments(2)

オルセー美術館

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オルセー美術館には朝10じ過ぎに着いた。入り口で待っている人はいない。
わぁ〜ラッキー。この前孫と来たときはずっと並んで待っていたのに。
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入り口で荷物の検査をして中に入る。
最初にガラス張りのドーム天井が目に入る。
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まず2へと向かう。
セーヴル焼きがある。
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豪華な天井
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次は5印象派ギャラリーへ、
カフェ「カンパーナ」を通り抜けて
まだ開いていない。
午後は満席になる。
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わぁ〜また会えた。
モネの「リラの下で休息」
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「サン・ラザール駅」
連作12枚のうちの1つ
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ショップ、休憩所があるところ
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建物がかっては駅舎だった名残の時計
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ゴッホの絵の前には人がたくさんいた。

ロダンの「地獄の門」
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by linden2151026 | 2016-03-15 08:08 | 美術館 | Trackback | Comments(2)

ヴィトン財団美術館

今日は12度にも上がり、昼間はコートがいらないくらい暖かかった。

日本からお客様がいらしてたので、バリをご案内した。
ヴィトン財団美術館を訪ねたいとのことなので、凱旋門からバスで行くことにした。

ヴィトン財団美術館
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イタリアンパセリ、ヤロー、ミントなどのハーブや、シューズとか無造作にあるオブジェ
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by linden2151026 | 2016-03-12 06:32 | 美術館 | Trackback | Comments(0)

バルザック記念館

偶然見つけたバルザック記念館。
中に入ってみる。
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バルザックは19世紀のフランスの小説家。
日本では「ゴリオ爺さん」で知られている
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バルザック像
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by linden2151026 | 2016-02-27 08:48 | 美術館 | Trackback | Comments(0)

陶磁器ができるまでのビデオをみたり、
バーチャルな体験が出来たりするコーナーがあって、楽しかった。
私作(バーチャルで)3枚作りました(笑)
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古代エジプト
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香炉 17〜18世紀
キュタヒヤ (トルコ)
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こんなに美しいお皿なのに・・・
イスラム
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美しいボウル 1750代
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ジョウロと花束
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チョコレートカップ 1803年
ナポレオンとジョゼフィーヌ
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ジャスミンカップ&ソーサー 1812年
マリー・ルイーズ(右)
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ヤドリギの花瓶
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レモンと花 の花瓶? 1700年代
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ポットとボウル 1780年
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iphone で撮したのはごくわずか。
たくさん展示してあった。
美術館で2時間半ゆっくりみることができた。
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by linden2151026 | 2016-02-21 08:55 | 美術館 | Trackback | Comments(10)

セーヴルの駅を降りて、セーヌ川の方に歩いて行くと セーヌ川の向こうにセーヴル美術館が見えてきた。
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やっと来れた。
そんなに遠くないので、いつでも行けるということもあったが、今日思い立って出てきた。
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門を入ったところでバックのチェック、また美術館入ったところでバックとボディチェック。

セーヴル焼きはもちろんのこと、紀元前エジプト、ギリシャ、アジア、日本と世界中の焼き物が展示されている。

日本の美しい焼き物
茶器 京都
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左は藪 明山 大阪 1800年代
右は薩摩焼 1800年代
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香炉 有田焼 1800年代
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茶器
唐津焼 1600年代
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中国の景徳鎮の陶器
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もう10年近くになるが、娘が結婚する前に主人と3人で行った上海。
娘は結婚する時、景徳鎮の茶器を持って行きたいと言って、ちょうど旧正月(春節)
に行ったことを思い出した。
それぞれ自分の好みの茶器セットをああでもない、こうでもないと選んでいたっけ。


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by linden2151026 | 2016-02-21 07:56 | 美術館 | Trackback | Comments(2)